ここでは、 に関する官能エロ小説を紹介しています。
悪魔の淫獣 (上) (結城彩雨文庫) 悪魔の淫獣 (上) [官能エロ小説]
結城 彩雨 (2006/01)
フランス書院
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燿子がどんなに泣き叫び抵抗しても、逃れるすべはないのか。眠りから覚めた美人秘書の目に映ったのは全裸に剥かれ、両脚を大きく開かされ緊縛された己れの身体。悪魔の淫獣たちの指が、舌が、剛直が燿子の濡芯を、秘肛を狙って這いまわる。女に生まれたことを後悔するほどの凌辱が、秘悦が、24歳の身体を貫く!

カスタマーレビュー

読者感想読んで損なし
 ストーリーは、原田(貿易会社社長)と氷室(バー経営)という男二人が女性達(秘書、女子大生、人妻)をさらって地下室へ監禁し、陵辱した後、海外へ売り飛ばすというものです。
 本シリーズ(結城彩雨文庫に収録されている作品)は、雑誌連載時に掲載されていた挿絵が掲載されているのが特徴で、それがまたいい味を出しています。
 結城作品の手始めとしては責めの内容がエグ過ぎなくて丁度良いと思いますので、氏の作品を読まれたことがない方に強くおすすめします。
 そうそう、忘れるところでしたが、結城作品には欠かせない巨根の黒人(ジョーとボブ)達も責め手として登場します。

タグリスト : 秘書 緊縛 凌辱 悪魔

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