ここでは、 に関する官能エロ小説を紹介しています。
花と蛇〈5〉憂愁の巻 花と蛇〈5〉憂愁の巻
団 鬼六 (1999/04)
幻冬舎 [官能SMエロ小説]
この商品の詳細を見る

深窓の令嬢らしく艶めかしく光る黒髪、象牙のような首筋…。
ズベ公たちの手に堕ちた可憐な小夜子は、静子夫人の日本舞踊の弟子だった。
処女の肉体を無慈悲な責め苦によって奪われた挙げ句、あらぬ姿を撮られた写真を同級生全員に送りつけられた。
生き地獄の苦しみを味わう小夜子だが、それはまだ序章だった。
快楽の本質を衝く、シリーズ第五弾。

タグリスト : 令嬢 処女 快楽 団鬼六 小夜子

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://sm96book.blog96.fc2.com/tb.php/73-8e14c07d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック