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2008/05/23(金) }
![]() | 美肛実験室―助教授夫人狩り (フランス書院文庫) (2008/05/23) 結城 彩雨 価格:¥ 730 (税込) 1500円以上国内配送料無料 商品詳細を見る ムッチリした白い双臀の奥、禁断の肛門まで晒し、不気味な内診台に拘束される上村陶子。ここは、夫が勤務する大学の実験室。柔肌を弄られ、美肉を抉られ、菊座を穢された果て、おぞましき浣腸器に蹂躙される恥辱、屈辱、嬲辱!その姿を、隣室から夫に見られているとも知らず……。 |
商品の詳細
# 文庫: 324ページ
# 出版社: フランス書院 (2008/5/23)
# ISBN-10: 4829615737
# ISBN-13: 978-4829615737
# 発売日: 2008/5/23
# 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
本文内容よりの抜粋
「フフフ、亭主にさえ使わせたことのないアナルを、亭主の前で犯られる気分はどうだ、奥さん。亭主にあやまりながら受け入れねえかよ」
ブルブルとふるえる陶子の腰を押さえて、瀬川とつながりやすくしながら、沼井は耳もとでささやいたが、もう陶子にはまともに聞こえていない。
瀬川の肉棒の頭が、いっぱいにのびきった肛門の粘膜を内へ引きこむようにして、ゆっくりと沈んだ。あとはズルズルと根元までもぐりこんでいく。
「ううむ……うぐぐ、ひッ、ひいーッ……」
陶子は目の前が暗くなって、その闇に激痛の火花が散った。肉棒がもぐりこむにつれて、薄い粘膜を隔てて膣内に押し入っている沼井の肉棒とこすれ、それがさらにバチバチと火花を呼んだ。
「ひいーッ……」
二本の肉棒に、身体の最奥がびっしり埋めつくされた。今にも口から飛びだしてきそうだ。陶子は何度も気を失いそうになっては、そのすさまじい感覚にゆり起こされた。
「いい尻してるだけあって、思ったよりスムーズに呑みこんだな、フフフ」
瀬川がうれしそうに言った。後ろから覗きこんだ陶子の顔は、眦を引きつらせて唇をキリキリかみしばり、それでも耐えられないように口をパクパクさせたかと思うと、ひいッと泣く。それがいっそう瀬川の嗜虐の欲情を昂らせた。
「どうだ、瀬川。あこがれの奥さんの尻の穴にぶちこんだ気分は」
「最高だよ。フフフ、クイクイ締めつけてきて、灼けるように熱い」
「尻の穴にぶちこんだら、オマ×コも締まりがよくなったぜ」
沼井と瀬川は、陶子をはさんで前と後ろとでそんなことを言ってゲラゲラ笑い合った。二人ともすぐに動きだそうとはせず、じっくりときつい感触を味わっている。
「ほれ、尻の穴でも男を咥えこんだことを、亭主にあやまらねえかよ、奥さん」
「う、うむ……いや……ううむ……」
「サンドイッチにされている姿を、亭主に見てもらうか、奥さん」
「い、いや……」
陶子は黒髪を振りたくった。こんな浅ましい姿を夫に見られるなど、耐えられない。
「う、ううッ……ごめんなさい、あなた……陶子、お尻の穴まで犯されて……ああ、ゆるして、あなた……お尻の穴に、深く入れられているの……」
陶子はすすり泣きながら、強要された言葉を口にした。
「ごめんなさい、あなたって言うたびに、尻の穴が一段と締まりやがる」
「フフフ、オマ×コもだぜ。ほれ、奥さん、もっと亭主にあやまりな」
瀬川と沼井は、一気に陶子を責めたてたいのをグッとこらえた。ここはじっくりと楽しみたい。
「あ、あなた……ごめんなさい……陶子、お尻の穴にも入れられているの……」
陶子は自分でもなにを言っているのかわからないように、うわごとのように繰りかえした。
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「フフフ、亭主にさえ使わせたことのないアナルを、亭主の前で犯られる気分はどうだ、奥さん。亭主にあやまりながら受け入れねえかよ」
ブルブルとふるえる陶子の腰を押さえて、瀬川とつながりやすくしながら、沼井は耳もとでささやいたが、もう陶子にはまともに聞こえていない。
瀬川の肉棒の頭が、いっぱいにのびきった肛門の粘膜を内へ引きこむようにして、ゆっくりと沈んだ。あとはズルズルと根元までもぐりこんでいく。
「ううむ……うぐぐ、ひッ、ひいーッ……」
陶子は目の前が暗くなって、その闇に激痛の火花が散った。肉棒がもぐりこむにつれて、薄い粘膜を隔てて膣内に押し入っている沼井の肉棒とこすれ、それがさらにバチバチと火花を呼んだ。
「ひいーッ……」
二本の肉棒に、身体の最奥がびっしり埋めつくされた。今にも口から飛びだしてきそうだ。陶子は何度も気を失いそうになっては、そのすさまじい感覚にゆり起こされた。
「いい尻してるだけあって、思ったよりスムーズに呑みこんだな、フフフ」
瀬川がうれしそうに言った。後ろから覗きこんだ陶子の顔は、眦を引きつらせて唇をキリキリかみしばり、それでも耐えられないように口をパクパクさせたかと思うと、ひいッと泣く。それがいっそう瀬川の嗜虐の欲情を昂らせた。
「どうだ、瀬川。あこがれの奥さんの尻の穴にぶちこんだ気分は」
「最高だよ。フフフ、クイクイ締めつけてきて、灼けるように熱い」
「尻の穴にぶちこんだら、オマ×コも締まりがよくなったぜ」
沼井と瀬川は、陶子をはさんで前と後ろとでそんなことを言ってゲラゲラ笑い合った。二人ともすぐに動きだそうとはせず、じっくりときつい感触を味わっている。
「ほれ、尻の穴でも男を咥えこんだことを、亭主にあやまらねえかよ、奥さん」
「う、うむ……いや……ううむ……」
「サンドイッチにされている姿を、亭主に見てもらうか、奥さん」
「い、いや……」
陶子は黒髪を振りたくった。こんな浅ましい姿を夫に見られるなど、耐えられない。
「う、ううッ……ごめんなさい、あなた……陶子、お尻の穴まで犯されて……ああ、ゆるして、あなた……お尻の穴に、深く入れられているの……」
陶子はすすり泣きながら、強要された言葉を口にした。
「ごめんなさい、あなたって言うたびに、尻の穴が一段と締まりやがる」
「フフフ、オマ×コもだぜ。ほれ、奥さん、もっと亭主にあやまりな」
瀬川と沼井は、一気に陶子を責めたてたいのをグッとこらえた。ここはじっくりと楽しみたい。
「あ、あなた……ごめんなさい……陶子、お尻の穴にも入れられているの……」
陶子は自分でもなにを言っているのかわからないように、うわごとのように繰りかえした。
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テーマ : 人妻・若妻:官能小説 | ジャンル : アダルト
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