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1998/07/22(水) }
![]() | 私立凌辱高校―セーラー服&女教師 海堂 剛 (1997/01) フランス書院 [アダルト官能エロ小説] 商品詳細を見る 熱化した肉棒を喉奥へ深々と埋めこまれ、激しい羞恥と屈辱に涙する女子高生・真琴。「先生、もうかんにんしてください…」レイプ獣と化した中年教師が、セーラー服の処女肉を散らし、女教師の美肉を味わいつくす。放課後の私立高校に吹き荒れる、凌辱の嵐。 |
【商品の詳細】
# 文庫: 247ページ
# 出版社: フランス書院 (1997/01)
# ISBN-10: 4829607335
# ISBN-13: 978-4829607336
# 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
# アダルト商品につき18歳未満の方は購入できません。
# 商品は中身がわからないよう厳重に梱包してお届けします。
【登場人物】
・まこと(女子高生:17歳) ・ひとみ(女子高生:16歳) ・みれい(人妻:28歳) ・さなえ(女教師:25歳)
【本文内容一部】
剥きだしになった少女の股間に目をやった途端、前田はだらしなく頬を緩めていた。
こんもりと盛りあがった恥丘を囲む茂みは、手入れされたようにきれいに生え揃い、見事なV字型を見せている。中心部を走る淡いピンクの亀裂はひっそりと扉を閉じ、異物の侵入を許したことのない様子が人目でわかった。
正真正銘の処女だな、こいつは……。 前田は思わずほくそ笑んでいた。
「ふん、使い古したような薄汚いマ×コだな」 わざと反対の言葉を口にする。
「うん、うん。見れば見るほど汚くて、限りなく卑猥感の漂うマ×コだな」
「いやァ、見ないでえ。見ないでください!」
まじまじと覗きこまれる気配に、羞恥で肌をピンクに染め、真琴は悲鳴に近い声で訴えた。
「そうだな、見ててもしかたないか。召しあがってくださいと言われたのに、見てるだけでは失礼にあたるもんな」にやつきながら前田は舌なめずりをした。
「それじゃ、まあ……せっかくだから、マン汁を御馳走になってみるか」
いきなりピンクの秘唇に口を押しあてる。
「あっ……」 小さく叫んで、真琴は白い顎をのけぞらせた。
うん、なかなかの美味だぜ。味も香りも言うことなしだ……。
ピチョピチョと卑猥な音をたてながら前田は淫唇を舐めまわし秘裂を割るように舌先を孔道に挿し入れた。
「あっ。いや、いやーっ」
舌が蠢くたびに、真琴は上半身をピクピクと震わせて甲高い悲鳴をあげつづけた。
タグリスト : セーラー服 女教師 凌辱 レイプ 女子高生 羞恥 屈辱
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テーマ : 官能小説・エロ小説 | ジャンル : 小説・文学
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