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2007/03/30(金) }
![]() | 肛虐夜勤病棟―女医と新人看護婦と人妻 (2007/06) [アダルト官能エロ小説] 御堂 乱 商品詳細を見る 膝に絡まるパンティ、股間に生い茂る淡い陰毛。緊縛された新人看護婦の女陰に、淫獣医師の淫水灼けした怒張がめり込んだ瞬間、20歳の絶叫が響き渡る……。名門綜合病院に巣くう悪魔のレイプ結社。気丈なエリート女医、美人MR、貞淑な令夫人が、次々に凌辱の祭壇に上げられる。生まれて初めて経験する浣腸地獄、眠る間もない執拗なアナル調教の果て、プライドも理性もなくし、白衣の美囚たちは屈辱の絶頂に追い上げられていく。『美臀三姉妹と脱獄囚』『人妻肛虐授業参観』に続く、肛虐の天才・御堂乱の美臀三部作、遂に完結! |
※参考記事 : 肛虐夜勤病棟―女医と新人看護婦と人妻 - 本文内容一部
商品の詳細
# 新書
# 出版社: フランス書院 (2007/06)
# ISBN-10: 4829632135
# ISBN-13: 978-4829632130
# 商品の寸法: 17 x 11 x 2.6 cm
# 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
# 価格:¥ 1,050 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
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2006/03/29(水) }
![]() | 叔母はナース 浅見 馨 (2006/06) マドンナ社 この商品の詳細を見る 叔母が看護師として勤める病院に入院した昌平は、熟れた彼女の肉体に溺れ、有頂天になっていた。そんな折、母と医師である叔父の激しい情事を目撃する。ヤケになった昌平は叔母に迫り、ついに一線を越える。 しかし、二人の行為は母に目撃されていた。 |
【商品の説明】
童貞の主人公が、入院中に憧れの叔母・奈緒子(34歳・ナース・母の妹)と、深夜の診察室で初体験。その後、病院の風呂場でのローションプレイ、リハビリ室での騎乗なども体験。母親・貴和子(42歳)は、叔母の夫の密会場面を主人公に覗き見されて・・。美人姉妹である母・叔母との3P&ローションプレイや、ノーパン・ノーブラでナース服を着ての絡みは濃厚でエロ過ぎ!
【商品の詳細】
# 文庫: 268ページ
# 出版社: マドンナ社 (2006/06)
# ISBN-10: 4576060996
# ISBN-13: 978-4576060996
# 発売日: 2006/06
# 商品の寸法: 14.8 x 10.4 x 2.2 cm
# 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
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2005/10/10(月) }
![]() | 美乳看護婦と少年―淫らすぎるナースコール 鬼頭 龍一 (2005/08) フランス書院 [アダルト官能小説] この商品の詳細を見る 深夜の病棟、美貴子は白衣のボタンに指をかけた。 目前には股間を猛らせた少年が期待に震え見つめている。 「お母さんのおっぱいだと思って甘えていいのよ……」 淡く色づく乳首を吸われ、肉棒を咥えて火照る身体。 はしたないけれど、看護婦だから癒せる欲望もある。 ナースコールは背徳の始まり、性なる治療の幕が開く。 |
■「美乳看護婦と少年 淫らすぎるナースコール」内容抜粋
「本当は、あんまり人に見せてはいけないんだけど、博之君にだけ、特別ね」
胸の昂りを抑えながら、美貴子はさらに膝を大きく開いてゆく。割れ目が開き、その間から、小陰唇の肉襞がのぞく。自分で見おろしながらも、その危なさに動悸を禁じ得なかった。
「見えるでしょう。このビラビラした小さなお肉が、小陰唇っていうの。形が唇に似てるからかしら……ほら、二つにわかれて、開くのよ」
もう躊躇せず、最後まで全部見せてやろう、美貴子はそう心に決めて、小陰唇に指を添えて開いてゆく。
「なかに穴みたいなのが開いてるのが、見える?」
瞬きもせずに、生唾を呑みこみながら、真剣そのものの表情で見つめる博之、その一途な視線が、そこにジリジリと熱く焦げつくように感じられた。
「ほら……ここに、穴が開いてるの、わかるでしょう」
美貴子は、膣口を指で探り、そこに指を差しこんでゆく。先生だって、母親だって、ここまでやれるはずはない……美貴子は、体当たりの性教育に得体の知れない昂りを覚えてしまっていた。
「ぼ、ぼくも、入れてみちゃ、駄目? 指、入れさせてみて」
博之の要求に一瞬、ドキッとしたものの、もうためらいはなかった。生半可な気持ちでは教材にはなれないのだ。
「そうね。博之君の指でたしかめてみてごらん」
なにごともリアルな体験学習が一番のはずだ。しかし、体験学習される教材にとっても、そのリアルさは生半可なものではない。そのことを、美貴子は身をもって、いやというほど知らされることになる。
博之は身を乗りだし、美貴子は両膝の間に迎え入れ、指で、襞肉を開いて待つ。どちらにとっても息づまる瞬間だった。
「アッ」
博之の指先が裏肉に触れた瞬間、ピピッと放電して、火花が散る。指先が痺れ、美貴子の腰がピクッと震える。
「……すごい、ヌルヌルしてる」
肉の湿地帯に指先が恐るおそる探りを入れる。博之も美貴子も、生唾をゴクリと呑みこむ。博之は目を点にして見つめ、美貴子はもうとても見てはいられない。
「アッ、アーッ……」
指先が沼地を滑って、次の瞬間、まるで引きこまれるように埋まりこんでゆく。まるで底なし沼のようだ。戸惑いもがくほどに、博之の指は沼のなかに深く填まりこんでいってしまう。
「ほ、本当だ……穴が開いてる……」
博之の中指が根元まで、肉穴のなかに埋まりこんでいた。
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2005/03/19(土) }
![]() | 美蜜病棟―叔母と看護婦と研修医 尾崎 嶺 (2005/04) フランス書院 [アダルト官能小説] この商品の詳細を見る 女の身体を知りたいのね?いいわ、教えてあげる… 婦人科診察室を覗いた篤志に囁きかける美人看護婦。 まだ男の人を治療するのが苦手で…練習させてくれる? 羞じらいとたどたどしさがそそられる、処女研修医。 でも、少年が求めたのは、叔母であり、女医である英里子。 33歳のすべてを貪りたい―一途な想いが禁忌を破る瞬間。 |
■「美蜜病棟 叔母と看護婦と研修医」内容抜粋
「もしかして……これで挟めってこと?」
ようやく篤志の思惑を見抜いたのか、英里子は自分の乳房を両手で揺すると、眉を顰めて見上げてきた。篤志は唾を呑みこみ、小さくうなずく。
「まったく、どこで覚えたのよ、こんなこと」
苦笑いを浮かべながらも、漲った肉棒に上半身を押しつけてくる。
「おああ……」
ふんにゃりとした柔らかな感触に、肉棹が包まれた。予想通り、深い乳房の谷間は肉棹をすっぽりと包みこんでいる。赤紫色に充血した亀頭が白い乳房に挟まれているのが、たまらなく淫靡だった。
「こんなこと、気持ちいいの?」
英里子は呆れた表情で見上げながら、両手で寄せた乳房の谷間で肉棹を擦りつける。
「す、すごく気持ちいいっ!」
なんといっても理知的な女医の英里子が、AVまがいの行為をしてくれているのだ。それだけでも快感が倍加していくのに、柔らかい乳房の吸いつくように包みこむ心地よさがたまらない。
肉棹の先端は英里子の顎にまで伸びている。さらなる欲望が、躊躇うこともなく口から飛びでる。
「そ、そのまま……口でして」
「もう……バカ」
ある程度予測していたのだろう。英里子は、渋々といった感じながらも首を折り、乳房に挟んだまま顔をのぞかせている肉棹の先端を口に咥えた。
「うあああっ!」
ボルテージが一気にあがった。
英里子が、怜悧な女医の叔母が、パイズリをしながらフェラチオをしているのだ。それは、これまで目にしたどんなAVより、聡美との二度にわたるセックスよりも激しく快感を高めていく。一度は抑えた臨界点への暴走が、再び加速しはじめた。
「お、叔母さん、ぼ、僕、もう……」
篤志の反応に呼応するように、英里子はさらに激しく乳房を揺すり、肉棹を舐め扱く。加えつづけられる甘美すぎる刺激に、樹液の安全弁が臨界点を迎えた。
「ああああっ!」
熱い粘液が尿道を駆けあがっていく。そして、咥えたままの英里子の口腔に勢いよく放たれていった。
まさに、下半身が砕け散った感覚だった。
全身を強い電流が駆け抜け、すべての感覚が肉棹に集約していく。その肉棹に、こくんという振動が伝わった。
(ああ、叔母さんが……叔母さんが僕のを呑んでくれてる……)
憧れつづけていた叔母との禁忌を超えた行為は、聡美の時など較べるべくもない快感と余韻をもたらした。
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2003/07/09(水) }
![]() | 白衣の堕天使 由紀 かほる (2003/04) 廣済堂出版 [アダルト官能エロ小説] 価格:¥ 630 (税込) 1500円以上国内配送料無料 この商品の詳細を見る |
【内容紹介】
条南病院に勤務する香坂有希子は、上品な美貌と親しみやすい性格で、人気ナンバーワンの看護婦だった。彼女が青年外科医との婚約を公表したとき、多くの医師や患者が落胆したが、若い二人を祝福しない者はなかった。しかし、そんな有希子の幸福も長くは続かなかった。一人の入院患者が五年前の忌まわしい記憶を呼び覚ましたのだ。有希子は毎夜、男の命ずるままに白衣に隠されたセクシーな肢体をくねらせ、熱い情事に溺れた。男の要望は次第にエスカレートし、官能の虜と化した有希子だったが…。
目次
・白衣の堕天使
・雪の聖少女
商品の詳細
# 文庫: 299ページ
# 出版社: 廣済堂出版 (2003/04)
# ISBN-10: 4331610128
# ISBN-13: 978-4331610121
# 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
# 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
# アダルト商品につき18歳未満の方は購入できません。
# 商品は中身がわからないよう厳重に梱包してお届けします。
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2001/07/22(日) }
![]() | 僕の派遣看護婦(ナース)―特別診療 浅見 馨 (2001/10) マドンナ社 この商品の詳細を見る 義父の専属ナースとしてきれいな看護婦・加那子さんが来た。少年孝志は淡い欲情が疼きだす。だが、彼の憧れを砕いたのは義父と加那子の淫らな行為だった―むき出しの胸元、濡れ光る下半身。孝志の劣情は弾け跳び、加那子の肉体に若き欲情を吐き散らしていく。 |
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2000/07/06(木) }
![]() | 看護婦と少年 童貞病棟 嶋 克巳 (1999/10) マドンナ社 この商品の詳細を見る 童貞少年が入院した病院で見たものは、清楚な白衣に包まれた看護婦たちによって、白昼、そして深夜に堂々と繰り広げられる淫らな行為だった。好奇心から、覗き、下着泥棒を試みた少年は、彼女たちから、肛門検査や聖水飲みを強要されて―。 |







